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会計・経理

【中立比較】freee と マネーフォワード クラウド、自社に合うのはどっち?

約2分で読めますITPOINT編集部

クラウド会計を検討すると、必ず候補に挙がるのが freeeマネーフォワード クラウド。どちらも優れたサービスで、「どちらが上」と一概には言えません。ITPOINTは 両方を正規に取り扱う販売店 なので、どちらかに偏らず、自社に合う方を選ぶ 視点で整理します。

機能・料金は各社の提供内容に基づく一般的な整理です。最新・正式な内容と金額(税抜・参考価格)は、各公式サイトやお見積りでご確認ください。優劣を断定するものではありません。

比べるときの4つの観点

freeeとマネーフォワード クラウドの比較の観点

  • 対応する業務範囲 — どちらも会計を軸に、人事労務・勤怠・請求・経費など幅広い業務に対応します。使いたい業務の組み合わせで見比べるのがおすすめです。
  • サービス間の連携 — どちらも銀行・カード等との明細の自動連携や、シリーズ間のデータ連携に対応します。
  • 料金の考え方 — freeeはプラン単位、マネーフォワード クラウドは統合プラン+従量課金など、体系が異なります。利用人数や業務量で試算すると比較しやすくなります。
  • 操作の好み — 画面の考え方や入力の流れに違いがあります。実際の画面で確かめると、納得して選べます。

どちらを選ぶ?

「会計を中心に、幅広い業務をひとつの流れでまとめたい」「必要なサービスを組み合わせて自社仕様にしたい」。重視する点によって、合う方は変わります。正解はひとつではありません。

ITPOINTは両社を扱うからこそ、中立にご提案できます。まずは取扱製品の一覧・比較で全体像を確認し、無料相談で自社に合う組み合わせを一緒に整理しましょう。オンプレからの乗り換えを検討中の方はオンプレミスとクラウドの違いもどうぞ。

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