freee株式会社
freeeサイン 契約を、もっとスマートに。弁護士監修の電子契約サービス。
ITPOINTは正規販売代理店です。導入のご相談から初期設定・運用の定着までお手伝いします。
ISSUES
こんなお悩み
ありませんか?
ABOUT
freeeサインとは
契約書の作成・送信・署名・締結から締結後の管理まで、Webブラウザ上で完結できる電子契約サービスです。合意方法は「電子サイン」と「電子署名」の2方式です。
USAGE
契約締結までの流れ
文書の作成から締結後の保管までの流れです。
文書を作成
テンプレートか、登録したWord形式のひな形で作成します。
社内で承認
送信前に上長の承認を挟めます。
送信・締結
相手に送信し、電子サインか電子署名で締結します。
保管・管理
締結済みPDFを保管し、電子帳簿保存法(電子取引)の保存要件に対応します。
FEATURES
主な機能・特徴
VIDEO
動画でわかるfreeeサイン
メーカー公式の紹介動画でご覧いただけます。
ほかの動画を見る(2本) 閉じる
動画:入社書類の一括送信
動画:電子契約のメリットと freeeサイン の特長(弁護士解説)
BENEFITS
導入メリット
TARGET
こんな企業におすすめ
- 雇用契約・入社書類を多く扱う企業
- 業務委託・申込書・注文書など反復的な契約が多い企業
- 個人事業主(専用プランあり)
PRICE
freeeサインの料金
参考価格下記は法人向けプランの料金(税抜・年額)です。無料プランから始められ、送信件数などに応じた従量課金(月額単価)を組み合わせます。個人事業主向けプラン(年額11,760円〜)もあります。最新・正式な金額はお見積り、またはfreee公式サイトでご確認ください。
無料
まず試したい方に
| 料金 | 3名まで | 0円 |
|---|
電子サイン送信は月1通まで。
Starter
電子契約を始める
| 基本料金 | 年額 | 71,760円 |
|---|
月額換算 5,980円(年払)。ユーザー数無制限。電子サイン月50通まで。基本機能を網羅。
Standard
契約チェック機能つき
| 基本料金 | 年額 | 357,600円 |
|---|
月額換算 29,800円(年払)。ユーザー数無制限。電子サイン月100通まで。契約チェック等に対応。
Advance / Enterprise
内部統制を強化
| 料金 | — | 要問い合わせ |
|---|
ワークフロー・SSO・IP制限など。要件に応じてご提案します。
表示はメーカーのSaaSライセンス料金(参考価格)です。プラン内の「初期費用」はライセンスの初期費用を指します。ITPOINTによるセットアップ・環境構築・導入支援は別途費用となり、内容をヒアリングのうえお見積りでご案内します。
解決したいことを選んで、すぐ始める
料金の注記・出典を見る(4件) 閉じる
- 表示価格はすべて税抜です。掲載は参考価格で、最新・正式な金額はお見積りでご案内します。
- 有料プランでは、電子サイン送信100円/通・SMS送信100円/通・電子署名送信200円/通の従量課金(月額単価)があります。契約期間は年払・月払いずれも1年の自動更新です。
- 個人事業主向けプランもあります(年額 スターター11,760円/スタンダード35,760円/アドバンス59,760円・税抜。月額換算 980円/2,980円/4,980円)。
- 出典: freee公式サイト(https://www.freee.co.jp/sign/pricing/、2026-07-02調査)。
FAQ
よくあるご質問
契約の相手方もfreeeサインの登録が必要ですか?
不要です。登録していない相手にも契約締結・署名を依頼できます。相手方はメールアドレスと閲覧できるデバイスがあれば署名・合意できます。
ソフトのインストールは必要ですか?
不要です。Webサービスとして利用でき、ブラウザだけで契約業務が完結します。
電子サインと電子署名は何が違いますか?
電子サインはタイムスタンプ+メール認証で有効性を担保する方式、電子署名はリモート署名で署名を付与する方式です。重要な契約は電子署名、日常の取引は電子サインと使い分けられます。
電子契約は法的に有効ですか?
freeeサインは弁護士監修のサービスで、適法性についても公的機関に確認された内容が公式に公表されています。詳細はお問い合わせください。
SUPPORT
ITPOINTの導入支援
「システムを提供して終わり」にしません。選定から初期設定、社内定着、継続サポートまで。広島・福山を拠点に、全国の企業へ伴走します。
※ セットアップ・環境構築・初期設定・データ移行・運用定着などの導入支援は、ご要望をヒアリングのうえ別途お見積りでご案内します。