導入の背景
Excel・紙ベースで自由度の高い勤怠運用をしていた同社。既存勤怠(アマノ TimePro-VG)のサポート終了と全社DX推進を機に、KING OF TIMEで勤怠の標準化・ペーパーレス化に踏み切った。
課題
- Excel・紙で属人的・自由な勤怠運用になっており、管理の手間と精度に課題
- 既存の勤怠システムのサポート終了が迫っていた
- 紙のやり取りで「出した/届いていない」が多発し、現場との往復が無駄になっていた
ITPOINTの支援
- 全体の進め方をITPOINTが伴走し、従業員への案内タイミング・説明・フォローの設計を支援
- 導入を通じて社内に定着ノウハウが蓄積(良いテストモデルに)
導入の効果
紙の受け渡しの無駄が解消
属人的なルールが無くなり、全員を平等に管理できる体制へ
「現場で働いている方々のほうが、ルールの変更内容を積極的に理解しようとしてくれて、思ったほど反感はありませんでした。」
(ご担当者 様)